【ちょっと後悔ポイント】火災報知器の位置

こんにちは、みみです。

むしろ引き渡しが済んでからが家づくり本番だー!よーし先ずはお盆の間に黒板を塗るか〜、と意気込んで、レンタカーを借りて脚立を運び込もうと思っていたのですが。レンタカーの予約が遅すぎて借りれる車が無いという事態に。お盆の東京は人が少なめだけれどその分レンタカーも少なめだった・・・。車も早めに買わないとだなあ・・・。

黒板は壁一面なので、ちょっとした足場だと手が届かないため、本気の脚立が必要なのです。マイッタ。

という訳で、昨日は引き渡しの時に撮りそびれた写真を撮ったり近場のホームセンター覗いたり、黒板塗装のための養生を届く位置までやってみたり、気になってた場所のサイズを測ってみたり、ダラダラと「新築の家」を堪能することに。何も無い今のうちに広々寝転んでみたり、子ども達はぐるぐるハシャギ回ってみたりと、勿体無いような贅沢なようなぼんやりした一日でした。

そうして撮った写真を見返して、あ、そういえば、と思ったポイントを今日は書いておこうと思います。

それは、火災報知器の設置位置。

まったくノーマークで、設計士さん?にお任せだったところ。極々当然な位置にぽこぽこ付いているのですが、一点だけシマッタナーと思った箇所がありました。

それはロフトのところ。つまり子ども部屋用のもので、次男が登る度に押しまくって遊んでしまいます。

こっちは流石に怖いのか押しませんが・・・
反対側のところは手摺があるので余裕で押しまくる。

まあ100回ぐらいやれば飽きてくれるでしょうが、それまでに落ちたりしないように気をつけなきゃなあ・・・。

事前に気が付いても役目が役目だけにあんまり位置をずらしたりするのは難しいアイテムだとは思いますが、ロフトなど高さのあるお家をお考えの方は、良かったら、ちょっと確認してみてくださいね。

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